2016年11月20日

シロモジ 白文字

おそらく、野鳥が運んできた種子が芽を出したのだろう。

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白文字という木のようだ。

このまま大きくなってくれるかな。

春は花、夏は青葉、秋は紅葉を楽しめる美しい木
自然が運んできてくれた木だから、大切にしたいと思う。

位置はちょっと変えようかな、もう少し様子を見るか。
大きくなってから移動は大変かな。
posted by ta meta ta at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 庭の植物と野鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カキツバタ 燕子花

カキツバタを植えました。

もともとは、ムジャナモを増やそうとしましたが「なにこれ?」と理解されず不人気だったので、睡蓮に変えましたが、それもまた他の木が成長して日当たりが悪く花が咲かないので、カキツバタにしてみました。

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似ているアヤメや菖蒲とは違って、このカキツバタは抽水植物ですので、このように湿原のようにしてあげました。

底には、藁や腐葉土を入れて、泥炭層を再現していますが、どうなることやら。
プクプクと、土の中から泡が出てきますので、嫌気細菌やその他のいろいろな微生物が活動していることでしょう。来年が楽しみです。

増えて花を咲かせてくれるかな。

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リトープス 二つ

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ホームセンターで、安かったので買いました。210円。

小さから安いのかな。

大観玉
朱唇玉
と書いてある。

たくさん増えると良いな。
どんな花が咲くのかな。

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2016年10月30日

コノフィツム 開花が始まる

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コノフィツム、開花が始まりました。
昨年、花が終わった株を安く買ってきたので、何色なのか解りませんでした。
赤のようです。
そして、サボテン的な、透明感のある花びらのようです。

どんな花になるのかな。
posted by ta meta ta at 11:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月25日

リトープス、コノフィツム

リトープスもコノフィツムも、花芽がでないなあ。

咲かないのかなあ。

肥料も水も、ほとんどいらないと言うし。

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posted by ta meta ta at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月05日

ムジナモとイトトンボのヤゴ ベストコンビ

ムジナモの天敵は、たくさんいます。
宝蔵寺沼では、コイ、フナ、オタマジャクシ、鴨、などなど。
人工飼育下では、カイミジンコ、カゲロウの幼虫などなど。

どうしても、カイミジンコとカゲロウの幼虫が増えてしまう。
そこで、イトトンボのヤゴだ。

イトトンボのヤゴは、ミジンコとカゲロウの幼虫を食べてくれて、それでいてムジナモを食べない。

もちろん、メダカを入れておいてもよいのですが、メダカも結構ムジナモをかじってしまう。それに大きくなったカゲロウの幼虫をメダカは食べることができない。

ムジナモの飼育槽に、イトトンボが卵を産んで行ってくれたら最高だ。
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たくさんのイトトンボのヤゴが羽化しました。ムジナモも、一時、カゲロウの幼虫に食べられて増えることができていませんでしたが、ご覧のようにぎっしりと増えました。
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良い感じです。

ムジナモとイトトンボのヤゴ、この組み合わせは、いまのところ問題なく、ベストです。

同じことを何度も書いてしまいますが、二酸化炭素の添加は、本当に効きます。
添加をしなくても、半年で5倍くらいにはなりますが、添加をすると、一か月で10倍になる感じです。
ちなみに、この飼育槽には、二酸化炭素を添加していませんが、良く育ちます。しかし7,8,9月の3か月間で、2倍になったかなという感じです。一時、カゲロウの幼虫が増えてしまい、メダカとたくさん入れてみたりしました。
中には、腐葉土とピートモスとが、ネットに入れたりせずにそのまま底に沈めてあります。厚さは15cmくらい。
posted by ta meta ta at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ムジナモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月30日

ムジナモ 溶ける ボロボロになる

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このように、青々としているのにボロボロになったり、とろけて腐り始めたりした場合、その原因は、おそらく、水質の悪化です。

水質の悪化とはいえ、水は澄んで中にいるメダカが生きている場合もあります。

水質の悪化の原因は、
富栄養  栄養剤などを入れすぎた場合。あるいは急に多めに入れてしまった場合。

このムジナモの場合は、お米のとぎ汁を液肥として植木に与えているのですが、そのとぎ汁が発酵したのを200ccくらい入れてしまったのでした。見事にそのとぎ汁が当たった部分だけ、ボロボロになり千切れたり溶けたりしてしまいました。酸が強かったのかな。

以前も、ハイポネックスの濃いめの液に入れておいて、ムジナモがボロボロになったことがありました。

ムジナモは繊細ですね。
posted by ta meta ta at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ムジナモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月24日

ジムニーワイド リペア

20万キロ超えのポンコツジムニーワイドの修理です。

もう、やっつけ仕事です。

よく、風向調整のパネルの電球が切れるのですよね〜。なぜか。

昼間は良いのですが、夜は、表示が見えなくなるから、困るのです。

しかも、ちょっと特殊な形をしていて、カー用品店には無いこともある。

そこで、LEDにしてしまえ!
(というか、昔の電気工作の部品の余りがあるので、適当にやりました。)

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もともとついていた電球のベースの部分は残して、上に抵抗とダイオードを着けました。
ただそれだけ。
ダイオードは透明ですが、光は緑色です。

20mアンペア、12ボルト、で、560オーム、緑、青、茶、金、ね。
1/2W型、これで安心。

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光量も十分ですが、真ん中あたりが、ちょっと眩しすぎるくらいです。
運転には目障りでもないし、分かれば良いので、これでOKです。

ダイオードの頭をやすりで曇りガラスのようにしたらよいかも。
でももう、組み付けてしまったら、もうこれでいいや。(^_^)V
posted by ta meta ta at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | suzuki ジムニーワイド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さよなら、ブロス号

とうとう、この日が来てしまった。

バイクを手放します。
さよなら、ホンダブロス400 
HONDA BROS 400
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バッテリーを交換するだけで、車検は通る車両なのに、引き取り料3000円を払って、持って行かれた。という感じ。
まあ、しょうがない。
しょうがないのだ。

もう乗らないし。
他人がメンテナンスしつつ乗り続けることも大変だろうし。

しょうがない、、、。
posted by ta meta ta at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月23日

自然のバランス ムジナモ栽培

植物が健康に育つには、たくさんの他の動植物との関係が必要である。

毛虫やアブラムシに食べられてしまわないように、殺虫剤や消毒はダメ。

むしろ、毛虫やアブラムシを食べてくれる他の小鳥や昆虫が増えるように環境を整える。
また、そのためにも、他のさまざまな種類の植物もあるとよい。
それらのために、土をつくるところから始める。水も重要。

同じことが、ムジナモ栽培にも言える。
大きなコイやフナや、カメ、雷魚、が増えたら、水生昆虫や、水草を食べてしまい、ムジナモは一番先に消滅してしまう。ウシガエルのオタマジャクシは最悪である。

直接に、オタマジャクシやコイがムジナモを食べてしまうだけでなく、「ムジナモを食べてしまう昆虫や小動物を捕食してムジナモを守ってくれるような昆虫」までもコイやフナは食べてしまう。

カゲロウの幼虫は、激しくムジナモを食べる。

トンボのヤゴは、ほぼ肉食でムジナモを食べない。そしてカゲロウの幼虫などを食べてくれる。

スジエビは、水草や藻を食べるが、なぜかあまりムジナモを食べない。
ヌルヌルの人のストレートヘアの髪の毛のような藻は、ムジナモを守るように増える。

サカマキガイ、モノアラガイ、タニシも、あまりムジナモを食べない。

雷魚は、たしかにオタマジャクシを食べてくれるかもしれないが、効果があるほどではない。むしろ、ムジナモを守ってくれるような動物までも食べてしまっているだろう。

極力、外来種、人工的に移入させた動物を排除して、様子を見てみたい。

ウシガエルのオタマジャクシ
雷魚
コイ、フナ、
カメ
などを取り除く。

メダカ、タナゴ、ドジョウ、モロコ
トンボ、水生昆虫などが増えてほしい。
posted by ta meta ta at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ムジナモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする