2016年11月22日

ジムニーワイド スペアタイヤカバー、ホイール・カバー

20万キロを超えて、順調に走っております。
あと20万キロも乗らないだろうから、このまま大きな問題もなく乗りつづけられるだろう。

SDIM2443.jpg
純正ホイール。
このホイール、あまり気に入っていませんでした。背中に背負っていて目立ちます。

そこで、
SDIM2453.jpg
こんなのを付けてみました。
中古で1000円。送料1000円。合計2000円。

SDIM2448.jpg
軽自動車のジムニー用とジムニーワイド、ジムニーシエラ、との違いは、このステーを上下を変えることで対応できるのですね。ジムニー用として売られているもので、このステーであれば、ワイドとシエラにも使用できます。でも、よく確認しましょう。
ジムニー 175⇔ ジムニーワイド、ジムニーシエラ 205
30mmの半分、15ミリの違いをここで調節できる。また、ワッシャーを入れたりして微調整もできます。
15インチ用です。

なんか、SUZUKI って、くどいので、シールを取ってみました。
SDIM2461.jpg

何か、鍋の蓋を付けたみたいになってしまった。

ボディーと同色に塗ろうか、そして好きなステッカーでも貼ろうかと思います。

ステッカーの糊は、塗装を痛めないようにするなら、無水アルコールとちり紙で取れます。
でも、ねちょねちょしてうまく取れないんですよね。

あとで塗り替えるつもりなので、コンパウンドの入った洗剤とボロ布で、ごしごししてとりました。
2000番くらいの紙やすりで擦ったようになってしまいました。
でもまあ、これがまた、古い感じになって、鍋の蓋を取ってつけたような違和感が無くなりました。
怪我の功名です。
模型ではよくやるダメージ表現を実車でやるなんてね。
まあ、やれた感じも、ジムニーの良さです。

SDIM2452.jpg

SDIM2462.jpg


次は、屋根の塗装の修理です。
このまま放っておくと、錆びて穴が開いてしまうと嫌なので、そうなる前に塗装をしましょう。
下地塗装を痛めないように、自動車専用の塗料を使います。当たり前か。
ケチって汎用のやすい塗料は使いません。
SDIM2459.jpg

どうせ屋根を塗るなら、夏に暑いので、屋根は白か銀色に塗りたいところです。
この緑の上に白を重ねても、隠ぺい力がないかもしれませんので、銀色、シルバーで塗りたいと思います。

問題は、ここ
SDIM2458.jpg

リヤハッチの上の部分も、塗装が痛んでいます。ここは、同色で塗りたいと思いますが、ソフト99で特注で、スプレー缶が一本2500円です。

そこで、ついでに、スペアタイヤカバーも塗ろうという計画です。

さて、うまく塗れるかな。
どんな感じになるかな〜〜。

posted by ta meta ta at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | suzuki ジムニーワイド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

二つ目が咲いた コノフィツム

これは、二つ目。
一つ目とかなり時間がたって二つ目が咲いた。
真上から陽が射さないから、差が生じるのだろう。

でも、一つしか咲かないから、自家受粉で種ができるのかな。
どうなのだろう。

SDIM2456.jpg
posted by ta meta ta at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 庭の植物と野鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月20日

シロモジ 白文字

おそらく、野鳥が運んできた種子が芽を出したのだろう。

SDIM2439.jpg


白文字という木のようだ。

このまま大きくなってくれるかな。

春は花、夏は青葉、秋は紅葉を楽しめる美しい木
自然が運んできてくれた木だから、大切にしたいと思う。

位置はちょっと変えようかな、もう少し様子を見るか。
大きくなってから移動は大変かな。
posted by ta meta ta at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 庭の植物と野鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カキツバタ 燕子花

カキツバタを植えました。

もともとは、ムジャナモを増やそうとしましたが「なにこれ?」と理解されず不人気だったので、睡蓮に変えましたが、それもまた他の木が成長して日当たりが悪く花が咲かないので、カキツバタにしてみました。

SDIM2441.jpg

似ているアヤメや菖蒲とは違って、このカキツバタは抽水植物ですので、このように湿原のようにしてあげました。

底には、藁や腐葉土を入れて、泥炭層を再現していますが、どうなることやら。
プクプクと、土の中から泡が出てきますので、嫌気細菌やその他のいろいろな微生物が活動していることでしょう。来年が楽しみです。

増えて花を咲かせてくれるかな。

posted by ta meta ta at 14:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 庭の植物と野鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リトープス 二つ

SDIM2416.jpg

ホームセンターで、安かったので買いました。210円。

小さから安いのかな。

大観玉
朱唇玉
と書いてある。

たくさん増えると良いな。
どんな花が咲くのかな。

posted by ta meta ta at 03:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月30日

コノフィツム 開花が始まる

SDIM2340.jpg

コノフェツム.JPG

コノフィツム、開花が始まりました。
昨年、花が終わった株を安く買ってきたので、何色なのか解りませんでした。
赤のようです。
そして、サボテン的な、透明感のある花びらのようです。

どんな花になるのかな。
posted by ta meta ta at 11:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月25日

リトープス、コノフィツム

リトープスもコノフィツムも、花芽がでないなあ。

咲かないのかなあ。

肥料も水も、ほとんどいらないと言うし。

SDIM2337.jpg
posted by ta meta ta at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月05日

ムジナモとイトトンボのヤゴ ベストコンビ

ムジナモの天敵は、たくさんいます。
宝蔵寺沼では、コイ、フナ、オタマジャクシ、鴨、などなど。
人工飼育下では、カイミジンコ、カゲロウの幼虫などなど。

どうしても、カイミジンコとカゲロウの幼虫が増えてしまう。
そこで、イトトンボのヤゴだ。

イトトンボのヤゴは、ミジンコとカゲロウの幼虫を食べてくれて、それでいてムジナモを食べない。

もちろん、メダカを入れておいてもよいのですが、メダカも結構ムジナモをかじってしまう。それに大きくなったカゲロウの幼虫をメダカは食べることができない。

ムジナモの飼育槽に、イトトンボが卵を産んで行ってくれたら最高だ。
SDIM2285.jpg

たくさんのイトトンボのヤゴが羽化しました。ムジナモも、一時、カゲロウの幼虫に食べられて増えることができていませんでしたが、ご覧のようにぎっしりと増えました。
SDIM2286.jpg

SDIM2287.jpg
良い感じです。

ムジナモとイトトンボのヤゴ、この組み合わせは、いまのところ問題なく、ベストです。

同じことを何度も書いてしまいますが、二酸化炭素の添加は、本当に効きます。
添加をしなくても、半年で5倍くらいにはなりますが、添加をすると、一か月で10倍になる感じです。
ちなみに、この飼育槽には、二酸化炭素を添加していませんが、良く育ちます。しかし7,8,9月の3か月間で、2倍になったかなという感じです。一時、カゲロウの幼虫が増えてしまい、メダカとたくさん入れてみたりしました。
中には、腐葉土とピートモスとが、ネットに入れたりせずにそのまま底に沈めてあります。厚さは15cmくらい。
posted by ta meta ta at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ムジナモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月30日

ムジナモ 溶ける ボロボロになる

SDIM2280.JPG

このように、青々としているのにボロボロになったり、とろけて腐り始めたりした場合、その原因は、おそらく、水質の悪化です。

水質の悪化とはいえ、水は澄んで中にいるメダカが生きている場合もあります。

水質の悪化の原因は、
富栄養  栄養剤などを入れすぎた場合。あるいは急に多めに入れてしまった場合。

このムジナモの場合は、お米のとぎ汁を液肥として植木に与えているのですが、そのとぎ汁が発酵したのを200ccくらい入れてしまったのでした。見事にそのとぎ汁が当たった部分だけ、ボロボロになり千切れたり溶けたりしてしまいました。酸が強かったのかな。

以前も、ハイポネックスの濃いめの液に入れておいて、ムジナモがボロボロになったことがありました。

ムジナモは繊細ですね。
posted by ta meta ta at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ムジナモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月24日

ジムニーワイド リペア

20万キロ超えのポンコツジムニーワイドの修理です。

もう、やっつけ仕事です。

よく、風向調整のパネルの電球が切れるのですよね〜。なぜか。

昼間は良いのですが、夜は、表示が見えなくなるから、困るのです。

しかも、ちょっと特殊な形をしていて、カー用品店には無いこともある。

そこで、LEDにしてしまえ!
(というか、昔の電気工作の部品の余りがあるので、適当にやりました。)

SDIM2275.jpg
もともとついていた電球のベースの部分は残して、上に抵抗とダイオードを着けました。
ただそれだけ。
ダイオードは透明ですが、光は緑色です。

20mアンペア、12ボルト、で、560オーム、緑、青、茶、金、ね。
1/2W型、これで安心。

SDIM2277.jpg
光量も十分ですが、真ん中あたりが、ちょっと眩しすぎるくらいです。
運転には目障りでもないし、分かれば良いので、これでOKです。

ダイオードの頭をやすりで曇りガラスのようにしたらよいかも。
でももう、組み付けてしまったら、もうこれでいいや。(^_^)V
posted by ta meta ta at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | suzuki ジムニーワイド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする