2017年02月17日

地下型の巣箱 再挑戦 ムク二代目

ホームセンターで、衝動買い。
700円

以前に使用していた地下型の巣箱を出して
SDIM2915.jpg

オスなので、ムクと名付けよう。2代目なので、ムク2号かな。
SDIM2916.jpg
なんだかとても小さくて、まだ子供です。
穴の中に入ろうとして、あきらめたり、うろうろしています。

SDIM2921.jpg
地下型の巣箱、慣れてくれるかな。
posted by ta meta ta at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ハムスター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月02日

ふろ水ポンプ シャープ インペラー制作

シャープのふろ水ポンプ、インペラだけが、すぐにダメになる。
ボロボロになってしまう。
そこで、

ミニ四駆の、ホイールを削って、インペラを制作。

SDIM2574.jpg
まあ、これで、数か月は大丈夫だと思う。
ダメになったら、また作ればよいし。おなじホイールは4つあるからね。

シャープがこのインペラ部品を補修部品として出してくれたらこんな面倒なことをしなくて済むのにな。

というか、インペラの材質を3年でダメになるようなものにしないでくれ。
(T_T)

posted by ta meta ta at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月01日

シャープ 洗濯機 ふろ水 ポンプ。なんとかしてよ

シャープの洗濯機の、「ふろ水ポンプセット」
No.210 396 0116
http://www.sharp.co.jp/sentaku/option.html

このインペラの材質は、なんと金属。
しかもとても弱い。
まあ、3年でボロボロになる。二日に一回くらい使用。

なんでここに、こんな脆い材料を使うかな〜〜。

どうしても、ここにこの部品しか使えないというなら、このインペラだけを補修部品として提供してほしい。
200円くらいで。

しょうがないので、自作
まあ、とりあえずつかえるようになった。
SDIM2572.JPG
あとで、ちゃんと作り直そう。
ヤレヤレ。
ちなみに、セットで全部買いなおすと3500円くらい。
二日に一回くらい使うから、3年で540回くらい使ってダメになる。

稼働部品などが、機械的に壊れるのではなくて、単に水との摩擦(泡立つとか)や錆でダメになるのだから、せめ、材質を吟味してほしいものだ。

わざと壊れるようにしているのではないかと思ってしまうよ。
改良してほしい。
posted by ta meta ta at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月22日

お味噌を仕込んだ

つかれた〜。

すり鉢で、丹念につぶしました。
電動のミルもつかいました。
肩と腕が筋肉痛です。

大豆1麹1塩0.5

大豆2.5kg
麹 2.2kg  300グラムは、甘酒をつくる。みそ
塩1kg
大体こんな感じ。

豆を一晩、水に浸けて、煮ます。
SDIM2561.jpg
煮ながら、アクも取ります。煮汁は、とても美味しいお出汁になっていますので、煮物にもお吸いものにも使えます。丹念にアクを取り除きましょう。

SDIM2566.jpg

大豆をつぶすのが、一苦労です。
ひき肉をつくる機械をお持ちの人は、それが丁度良いです。
マッシャーでぶっつぶすのも良いかもしれません。
私は、すり鉢で、ちまちまつぶしました。
あまり丹念につぶす必要はないかと思いますが、丹念につぶした方が、味噌汁にしたときに美味しいような気がします。人それぞれ好みですね。

SDIM2568.jpg
樽に空気が入らないように投げ入れて詰めて、表面に塩を振って、さらにビニールをかぶせて出来上がり。

重石は、ちょうど良いのが無かったので、のせていませんが、無いとどうなるのかは試したことはありません。
ガスが中で抜けずに空間になると、そこからカビたりするのでしょうかね。
重石の意味は良く解りません。

そういえば、梅干しをつくる時も、なぜ干すのか良く解りませんが、伝統的な製造方法って、欲意味が解らないことがありますね。
何かの意味があるのでしょうかね。味が変わるのかな。
posted by ta meta ta at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月19日

リトープス まとめ

リトープス、この一年のまとめ。
リトープス 分裂と開花.jpg

買ってきたときは、一つの小さな苗でした。

夏には、萎れてしまい、ダメなのかなと思っていましたら、中から二つの苗が出てきてうれしくなりました。

どんどん大きく育ちましたが、花は咲かないのかなと思っていました。

水やり
夏場は、一か月に1回から2回。
秋から春は、一週間に1回くらい。

液肥と、ブラックウオーターなどを、水やりの時に混ぜて与えている。

日当たりは、できるだけ直射日光を、一日中、ガンガンあてている。
真夏は、しわしわになっていることもあるが、おかまいなし。

こんな栽培方法が良いのかわからないが、元気です。

SDIM2555.JPG
posted by ta meta ta at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 庭の植物と野鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月14日

リトープス

SDIMa2519.jpg


咲いた (*^。^*)
posted by ta meta ta at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 庭の植物と野鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月04日

なんか、出てきた

SDIM2481.jpg

花芽かな。

どんな花が咲くかな?

リトープス。
posted by ta meta ta at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 庭の植物と野鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月02日

ジムニーワイド、塗装

クリヤーが剥げて、白くなっていました。

まあ、このまま放っておいても良いのですが、地の色まではげてしまうと修復がめんどうなので、この時点で、修復します。

クリヤーの白くなった部分だけを上手にやすりで削って取り除きます。
400、800、 くらいのヤスリで削りました。
完全にクリヤーが剥げている場所の、地の塗装まで削ってしまわないように、慎重に削りましょう。
多少、地の色をけっずってしまっても大丈夫です。

慎重になりすぎで、クリヤーの劣化した部分が残ったままだと、あとでデコボコ、ガサガサの塗装面になってしまいますので、この時点で、平らに仕上げましょう。

完全に平らになったら、1000番、1500番、2000番くらいで仕上げましょう。

マスキングをして、ボディー色を塗ります。
乾いたら、クリヤーで仕上げます。
ぼかし剤は使いませんでしたが、境目が解らないくらいに綺麗に塗れました。

SDIM2458.jpg

SDIM2472.jpg
まるで、プロの仕上がりです。
天上は、夏に暑いので、シルバーにしました。

スプレーのコツは、垂れるのが怖くて遠くから薄く吹いていると艶が出ず、ナシ地になりますので、垂れるギリギリまで、我慢すること。
もし垂れたら、乾燥させて、1000番くらいで削って、やり直す。
素人がやる場合に、肝心なことは、ちいさなホコリ、少しくらいの垂れは、気にしないことです。
自分が納得したらよいのですし、そもそも塗装の状態を気にしながら車に乗らないですよね。
ざっとみて、大丈夫ならOK!です。

SDIM2474.jpg
スペアタイヤのホイールカバーも塗装しました。
というか、これをしたかったので、塗料を買いました。

イメージ通り、なかなか良い感じ。
オンロードで、小奇麗な感じになりました。
(^_^)/
posted by ta meta ta at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | suzuki ジムニーワイド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月25日

氷が張った

さむい〜。

氷が張ったよ。
まだ11月だよ。
SDIM2467.jpg
posted by ta meta ta at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月23日

アジアンタム 霧吹きの重要性

アジアンタムを、もう何年も栽培している。
けれど、水を切らせてしまったり、逆に根腐れをしてしまったり、うまくいかなかった。

元気のない鉢を、日陰ではあるが明るくて、風通しが良くて、それでいて湿度もある場所に移動しておいたら、元気になった。

直接葉に霧吹きをする重要性を初めて知った。

考えてみたら、水草も葉が水に浸っていなければいけない。
空気中の水分が、葉にとっても重要なのだということに、やっと気が付けた。

冷え込むというので、急遽、屋内に移動したアジアンタム、
霧吹きも忘れないでしてあげよう。

SDIM2466.jpg
posted by ta meta ta at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 庭の植物と野鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする