2015年05月03日

ショウジョウトンボ

昨年の秋にメダカの水槽に卵が産みつけられヤゴの状態で冬を越して、今日、早朝に羽化しました。おそらくショウジョウトンボ。ほぼ8か月で成虫になるのだな。何匹のメダカが餌になったのかな〜。

SDIM1506a.jpg
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2010年08月16日

イトトンボのヤゴ発見

雨水を溜めておいた容器の中に、なにやら動くものを発見。
ウヨウヨいっぱいいる。3ミリぐらいかな。

水は、すこし緑色になっている。
アカムシがわいているのは知っていたが。



羽も体も、すべて真っ黒のイトトンボが飛んでいるのは先日目撃した。たぶんハグロトンボかと思うが、水草も何も入っていない、足場の無い容器に産卵したので、違う種類のイトトンボかも知れない。

メダカの稚魚は、多すぎるので、少しぐらい食べられてしまっても良いのだけれど、ショートメダカは食べられたくないな。隔離して保護するかな。泳ぎの鈍いショートメダカは、食べられてしまいやすいだろう。


お腹側の映像。

なんだか、顎が出っ張っていて、ヤゴだなあと思わせる。

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2009年08月20日

オオシオカラトンボのヤゴ


オオシオカラトンボ ヤゴ孵化後約25日前後だと思う。
8ミリぐらいかな。


緑色の水この中に、10匹ぐらいいました。蚊がわいているかと思い、処分しようと思って、底に堆積していた枯葉や土などを調べてみましたら、出てきました。

親はこんな桶の中にも産卵して行ったのですね。つかまる物がなくても産卵できるオオシオカラトンボの強みです。

他にはどんな生物がいたかというと、ほとんどヨコエビしかいません。大きなサカマキガイが数匹、大きなヒルが一匹。

予想に反して、イトミミズ、プラナリア、アカムシ、ボウフラ、は、まったくいませんでした。
以前は、それらの生物がウヨウヨいたのです。
サカマキガイが、激減していたのも驚きです。

もしかしたら、ヤゴがそれらの生物を食べていたかもしれません。

また、ヤゴを飼育する場合のヒントも得ました。
水が濁っていると、お互いの姿が見えないので、狭い水槽にたくさん飼育できる。かなり水が悪化していても耐えられる。水温の一日のゆるやかな変化は耐えられる。そして、イトミミズ、アカムシ、ボウフラ、たぶんプラナリアも餌になっていた。濃いグリーンウォーターで、エアレーションなし、濾過なしでも生きていた。


で、発見されたヤゴはどうしたって?
しかたがない、メダカの稚魚と一緒。残酷? レストラン
プラナリアとアカムシと、サカマキガイなどがいるから、メダカの稚魚が食べられてしまうことは、ほとんど無いだろう。また弱ったメダカが食べられてしまうのは、それはそれで自然なこと。
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2009年08月19日

たぶんイトトンボのヤゴ


ヤゴ090819小さいので、ミズムシ(水虫ではない)の子供かと思った。

よーく見ると、お尻に見覚えのある3本のうちわの様な物がついている。

これは、もしかして、イトトンボの小さいヤゴかな。



オオシオカラトンボのヤゴの成長途中かと思って、期待したのに。残念


このブログの、画像容量が、50MBで、いっぱいになってしまいました。
今回で、どうでもいい画像によるくだらない日記は終わです。もうやだ〜(悲しい顔)
 メタルプラスにするかなあ。
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2009年07月27日

トンボの卵が孵った

10日前にオオシオカラトンボらしいトンボが産卵していった。

卵らしきものを採取して観察していた。

今日、孵っていた。
5匹確認できた。








ヤゴっぽい。
お腹で呼吸していることが見て解る。

このまま水槽飼育を続けるのは、難しいか、面倒なので、外のメダカの桶に入れてしまおうかな。
 これ以上面倒を見なければならない生体が増えるのは荷が重い。
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2009年07月18日

オオシオカラトンボ 再来

数日前、オスの姿を見て、

「この前、羽化したのが元気でやっているよ〜と挨拶に来たのかな。」と思って、とてもうれしかった。


きょう、メスも連れてきた。









運良く、今朝方、小雨が降って、水がうっすら溜まった容器にまで産卵した。

すかさず、その水を採取して、顕微鏡で覗く。


オオシオカラトンボ 卵ちいさい、1ミリもないかも。
色は、乳白色。
米粒を小さくしたような印象。


ぜんぜん違う植物の花粉だったりして。


オオシオカラトンボだというのも、素人判断。
もし違っていたら、コメントをください。
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2009年06月13日

ヤゴ 羽化 3


ヤゴ 羽化090613fz50お尻も伸びました。
大丈夫そうです。

頭の触覚みたいなのも大丈夫そうです。


外に出しました。
カメラの三脚に固定して。

上空では小鳥たちが飛び交っているのですが。


さあ、飛び立ちたい時に、いつでも飛び立て。




ヤゴ 羽を開いた小鳥に食べられるなよ〜。達者でな〜。手(パー)

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ヤゴ 羽化 2


お尻が短いかも1時間が経った。

羽も胸も良いようだか、お尻が伸びきっていないように感じる。
前回のとは、明らかに違う。
個体差なのか、それとも前回のがメスで、今回のがオスなのか。

頭の触覚のようなものも、大丈夫だっただろうか。
飛行の機能が損なわれていなければ良いのだが。


夜が白々、明けてきてしまった。
まだ体が乾ききっていないのに、小鳥たちがさえずり始めてしまった。


夜中に、羽化する良い場所が見つからずにウロウロしていた時間が長すぎた。明るくしたり、騒がしくしたりしてはいけない。棒も、種類をたくさん用意してあるといい。


羽化する前に、良い食事を十分取れなかったかもしれない。
結局メダカは一匹も食べなかった。
おたまじゃくしが良いと思う。
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ヤゴ 羽化

観察していたヤゴが、今、羽化している。


というか、途中、水槽に落ちてしまい、救出。

手に留まっていた


手のりヤゴ羽に触れないように。

柔らかい体に触れないように。

もう、こいつの意志に任せるしかない。

朝までこうしていろというのか。

足がしびれてきた。

腕もだるい。


まいった。


でもラフにつかんで移動させるわけにはいかない。


そしたら、モゾモゾ、歩き出した。
急いで棒の切れ端を指に添えた。


うまく、棒に乗り移ってくれた。


ひとまず、安心。

でも、いちど水に落ちたしなあ。
歩き回ったし。

うまく体が出来上がるだろうか。
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2009年06月06日

ヤゴの観察


ヤゴ090605いや、ヤゴの観察といっても、出てくるまで姿は見えない。

外に放置してあった大きな水槽に、タモロコの稚魚を3匹入れて、水草を増やしていた。タモロコを入れていたのは、ボウフラ対策の為。
 その水草水槽?は卵を抱いたスジエビにちょうど良いと思い、タモロコをどかして抱卵中のスジエビ(1匹)を入れた。良い感じで、微生物ウヨウヨ状態だったので。

タモロコ(3匹)はメダカの水槽へ。メダカの卵を食べてしまうかもしれないけれど、ヨコエビやプラナリアが増えていたので、食べて減らしてくれるだろう。

そんな作業をしていたら、大きなヤゴを発見、
これは見覚えがある。そうだ、「オオシオカラトンボのヤゴ」だ。
この前に羽化したのより大きい。今にも羽化しそうな体形と色。


羽化する瞬間を、夜中の12時に外で照明を当てて撮影するのは大変なので、室内にヤゴ水槽を設置。カメラ

ヤゴの餌に、昨年生まれた小さめのクロメダカを6匹入れた。
(ちょっと躊躇した。しかし止むを得まい。増えすぎているし。今年もまた爆発的に増える。)

今夜は、羽化しなそうです。

また明日。ムード
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2009年05月27日

オオシオカラトンボの羽化


ヤゴからトンボへ夜中の12時。
オオシオカラトンボは、夜中に羽化するという情報を得ていた私は、夕方に見たときには、水面近くをウロウロして、体が黒っぽくなって、羽が立派になってきていたヤゴが気になって、夜になって見に行った。

案の定、羽化していた。

うれしい。きっと、昨年の6月にオオシオカラトンボらしいトンボが、産みつけていった卵が、トンボになれたのだ。ちょうど一年ぐらい。

それに、美しい。葉脈のような羽の筋、透明さ。
ライトグリーンの体は、このあと、シオカラトンボらしくなるのだろうか。それとも別のトンボなのか。

実は、観察していた「アゲハ蝶」(モンキアゲハ?)の蛹は、羽化できませんでした。ですので、このヤゴが羽化できたことがとてもうれしい。



飼育環境
特に、飼育していたわけではありません。


トウヨシノボリの稚魚、タモロコの稚魚、メダカの稚魚、ヨコエビ、プラナリア、巻貝、ヒル、プランクトン、水草、苔、藻、魚の餌、などなど、何でも。勝手に食べていたようです。手塩にかけて育てているメダカやヨシノボリを食べないで〜。
鳥が糞をしてしまうので、鳥の糞の中に入っている果物の種や、未消化の植物や、その他もろもろ。
(食べたかは未知)

水質
これが一番不思議。冬の間は凍っていて、氷が解けると、ヒヨドリやスズメ、メジロも来ていた、などが糞をしていく、水は黄色くなり、だめかなあなんて思っていたけれど、放っておいた。不思議と水は腐らないものだ。神経をすり減らし定期的に水を替えている水槽から、次々と脱落していく生物が出るのに、放っておいた水槽は、だめそうなのに、元気だ。


ヤゴの餌に、おたまじゃくしを取りに行こうか、家にいるクロメダカを与えようか考えていたところだった。



ヤゴの成長
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2009年05月09日

ヤゴ 冬越し


ヤゴ 090509ヤゴが冬を越えて、生きていました。

大きさはほとんど変わっていない。
左の真ん中の足の先がとれて無いのも昨年と同じだ。


ヤゴ 081020昨年10月の姿。

スケールも一緒に撮影しておけば良かったな。

自然に涌いた虫や微生物だけで、成長できるのだろうか。
赤虫、ヨコエビ、カイミジンコ、ケンミジンコ、などは、涌いている。
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2008年10月20日

ヤゴ発見


ヤゴ 081020ヤゴがいました。
ヨシノボリの桶にもメダカの桶にもいるだろうな。
15mmぐらい。
このまま冬を越して、春にトンボになるのか。
一応、棒をさしておいた。(桶に登るための棒をさしたのです。ヤゴを棒で刺して殺したわけじゃないよ。)
この大きさからすると、シオカラトンボかな。
タモロコの稚魚が犠牲になっていたかな。
あとは、何を食べていたのかな。
動きがあまりすばしっこくない。
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2008年09月30日

やっぱり生きていたのか


ヤゴ0809306月に、シオカラトンボが卵を産んでいた。
また、他のトンボも時々見かける。

寒くなってきたし、ヨシノボリも大きくなったし、淘汰されて少なくなっているし、いくつもある桶をまとめていた。

そしたら、桶のそこの赤玉土のなかから出てきました。

生きていたのかexclamation×2、でも、小さい。
5ミリぐらい。6月のシオカラトンボのではないかもしれない。
冬をヤゴのまま越して、春に羽化するのかな。
詳しく知らないが、そんなことを思った。

さて、このヤゴ、どうしましょう。

他の桶でも、成長していることだろう。
どうしよう、ほっておくかな。自然に任せよう。
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2008年06月25日

トンボ 産卵

トウヨシノボリの稚魚の桶にトンボが産卵。
トウヨシノボリ、存亡の危機。
小さいうちのヤゴになら勝てるか。パンチ 卵を食べつくすか。バースデーヤゴの成長の方が速いかexclamation
どちらが先に成長できるか!時間の戦いでもある。大きくなったヤゴにはヨシノボリは勝ち目はない。無防備な卵のうちに食べつくせるのか。

安穏としていたトウヨシノボリの稚魚たちに青天の霹靂雷

招いてもいない客が、卵を産み落としていった。
すべての容器に数個ずつ産んでいった。
智慧だねえ、どれか生き残れるようにばら撒いたんだろうね。
生物が子孫を残そうとする智慧かな。

考えてみたら、ヤゴのための水槽としては最高です。
水は定期的に取り替えられ、カルキ抜きと温度合わせがされ、日当たりも調整され、木陰で、微生物から小魚までさまざまな生物が棲んでいて、水草は大量に茂って、大型の魚や捕食してしまうような生物はいない。
それを見抜いて、トンボの母親は、産卵場所に選んだのか。
自然の川や水辺から500メートルは離れているこの桶に。


トンボ 産卵水の中を丹念に見てみたけれど、卵は発見できず。
トンボの卵の大きさや色を知らないので、探しようもない。一匹で産み落としに来たという事は、もう受精卵を抱えていたということかな。空中に静止するように飛び続けながら、水面を打つように産卵していました。

トウヨシノボリの稚魚たちは、たった一匹のトンボによって、平和な成長の危機をむかえてしまった。


何トンボかな?

追記(20080625)
ネットで調べてみました。「オオシオカラトンボのメス」かな。
メダカの入れ物にも産卵されたかも。これで「メダカ生活」も終わりかな。このブロクも終焉か。
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2007年10月03日

ヤゴの季節


ヤゴ 赤とんぼ?ヤゴです。
タモロコの稚魚の桶の中にいました。
タモロコの稚魚がたくさん増えすぎてしまっているので、ヤゴはこのままにしておきます。



このタモロコの稚魚の入った桶では、稚魚がたくさん死んでしまいました。
もしかしたら、ヤゴが、魚が麻痺するような毒を放出して餌を取るなんてことがあるのかと思った。
しかし、単なる水質の悪化のようだ。

イトトンボのヤゴのように細長くないので、なんなのか別のヤゴのようです。
川から採ってきた水の中にいたのではないので、親が産みつけたのだろう。すると、ほかのメダカの水槽や桶の中にもヤゴがいるかもしれない。ちょっと見たぐらいでは発見できない、たくさん食べられてしまうかも、少しぐらいは仕方がない。

赤とんぼの羽を取ったらアブラムシカラオケ
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2007年08月12日

トンボ襲来か。


トンボトンボが庭にいました。

ペアのトンボも見られます。





「襲来」だなんて、人聞きの悪い、しかし、メダカや川魚の稚魚を大切にしている人間にとっては、「宿敵」にみえてしまうのです。

綺麗でかっこいい昆虫なのですが。

夏だなあ、、。
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2006年10月20日

イトトンボ ヤゴ 夜のハンチング?

ヤゴ 夜あの、羽化しそうだったヤゴが、羽化してるかなーって思って写真機を片手に見てみました。
別のヤゴが、なにやら怪しい体勢。さては獲物を待ち受けているのか!!


無防備なメダカがチョロチョロこいつの前を横切ったら最後なのだ。

でも、この前は、昼間っからむしゃむしゃメダカを食べていたっけな。夜も食べるのかな。
赤虫やイトミミズ、その他色々微生物がいるのだから、メダカを食べないで欲しい。
、と思いました。
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イトトンボ ヤゴ別宅


ヤゴ別宅「ヤゴ別宅」です。10匹はいるが、バスクリンを入れたので、もとい、自然に緑色になった水を入れたので中の様子はわかりません。


ちょっと網ですくってみると、、、、、。



ヤゴ別宅 主まあ、こんなのがうようよいるわけです。透き通った緑色のものが多いです。これは羽化が近いのかもしれません。


(拡大に注意爆弾 超グロテスクです。)




ヤゴ 羽化できず今朝、メダカ稚魚水槽(9月頃に生まれた稚魚を集めた別の桶)の中で死体で発見されたヤゴ。
まさかいるかとは思わなかったので(いると知っていたら退治していた)、羽化用の「のぼり棒」を用意してやらなかったから、羽化できず。淵を上がることができず水死。
こいつに何匹のメダカの稚魚が捕食されてしまったことか。

で、ヤゴ別宅の水槽に棒をさしてやりました。
これで羽化ができると思います。
どうやら羽化をこの秋のうちにするようだ。まだまだ小さいのはヤゴのまま冬を越すのかな。

しかし!!イトトンボがまたメダカの水槽に卵を産みつけたらどうしよう。どっちの見方なのか、もちろんメダカ。少しぐらいはいいや。動きの鈍い稚魚や、集団から外れてしまった稚魚がヤゴの餌食になるのだろうから、そうやって、生き残った稚魚がまた親になって、より強いメダカになっていくのだろうから、、。
posted by ta meta ta at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ヤゴ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする