2015年08月14日

アゲハチョウ 幼虫から蛹へ

昨日の夕方、アゲハチョウ(おそらくクロアゲハ)の幼虫が蛹になる一歩手前でした。

SDIM1883.jpg
この格好、かわいい。

今朝見てみたら、蛹になっていました。
SDIM1891.jpg

ただ、この幼虫は、少し発育が悪かったようで小さいです。
無事に成虫になれると良いのですが。

幼虫を探していたら、アマガエルを発見。
このまま蛹がここにいたら、天敵に食べられてしまうと思い、枝ごと切って、室内に移動しました。
これで羽化した後に、成虫の確認もできますね。

SDIM1885.jpg
何カエルかな?
それに、うちからは、水辺は500mは離れたところに川があるくらいです。
どこでオタマジャクシでいたのか、どうやって来たのか、不思議です。
posted by ta meta ta at 11:41| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。水草のムジナモの記録を拝見しておりました。CO2発生装置も安価ですが手間がかかるので次の商品を試してみようかと考えています。ご意見をいただければ幸いです。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E6%B0%B4%E8%8D%89%E4%B8%80%E7%95%AACO2%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/dp/B0027QENBC/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1444880382&sr=8-1&keywords=CO2%E3%80%80%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88
Posted by まき at 2015年10月15日 13:15
まきさん、はじめまして。
お読みいただきありがとうございます。

ムジナモの栽培は、まだまだ分からないことばかりですから、いろいろな栽培方法を試されるのはとても良いことだと思います。
ムジナモがたくさん増えているのでしたら、数本をためしにその商品を使って栽培してみても良いですね。
私は、その商品を使ったことがありませんのでなんとも言えませんが、どれだけCO2を発生するのか、CO2以外の物質がどのように影響するのか、知りたいところです。
それから、ムジナモを育てているほとんどの人は、二酸化炭素を添加していないようです。私のやり方は特殊だとお考えください。
Posted by タメタタ at 2015年10月15日 16:21
お返事有難う御座います。
調べたところ、水草にはCo2を加えることが良いということが一般的に言われているようです。自作品も一般的に出回っています。ただ、タブレットは添加物が入っているのでどうかと感じています。一度、購入して試してみたいと思います。
Posted by まき at 2015年10月15日 19:58
まきさん
試されましたら、その結果をお教えいただけたら有り難いです。
なにか、新しい発見があると楽しいですね。
Posted by タメタタ at 2015年10月17日 01:24
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