2011年04月21日

ジムニーワイド オイル漏れが治る。

ディストリビューターが着いていた穴がある。

その穴は、塞がれている。

しかし、そこからオイルが滲み漏れていた。

車検のついでに、ディストリビューターの穴を塞いでいる部分からのオイル漏れを直してもらった。

そしたら、いま3千Kmを走ったけれど、まったくオイルは減らない。手(チョキ)


ジムニーワイドでオイルが減る場合は、ディストリビューター取り付けの部分からのオイルにじみを点検すべし。

以上、参考まで。



オイル漏れが治ったところで、今度は、ギヤのシフトがいまいちです。
2速から3速、3速から4速、のチェンジのときに、ガリガリっとやってしまいます。

ダブルクラッチ?知っている人はいるかな。をすると、まあ、あまりガリガリしません。

シフトチェンジをするときに、ゆっくり確実にやればあまりガリガリしないのですが、ギヤとギヤがガリガリいうのは、気分のよいものではありません。

ああ、ギヤのオーバーホールとなると、10万円とか、かかるのかなーふらふら
posted by ta meta ta at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | suzuki ジムニーワイド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月17日

節電と省エネとCO2削減 そして温暖化

以前私は、こんな記事を書きました。「夜に、電灯を消しても、CO2削減にはなりません。」
http://blogs.dion.ne.jp/kappappa/archives/7308717.html


電灯を消すと、節電にはなります。
ある意味、省エネになるかもしれません。
しかし、そのまま、CO2削減になるかは、よく調べてみないと解りません。

節電と、省エネと、CO2削減との、3つの違いを明確に理解しなければなりません。

それから、東京電力も、電源開発も、それらの関連会社も、詳しいデータは公表していません。

CO2削減と、温暖化との関連も、よくわかりません。むしろ寒冷化が心配です。



今まで、社会の風潮は、今の生活スタイルを維持しつつ、持続可能な方法を模索するというものでした。
省エネといいつつ、節電がCO2削減につながるといいつつ、ライトアップはやめなかったのです。
今までは。東京タワーが良い例です。

しかし、地震後、すこし意識が変わったように感じます。
今までの生活は、無駄が多すぎた。今までの生活を続けることは、エネルギーを無駄に使いすぎていて、そのエネルギーは原子力に頼るしかなかった。

根本的に、人間の生活の仕方を見直さなければならないという風に変わってきたように思う。

今までの3分の1のエネルギーで生活をする。
産業や経済も、根本的に変える必要があるだろう。
アーミッシュのようになれとは思わないが。

新しい生き方、新しい思想が必要かもしれない。
人は、何のために生きているのですか。
何を目的に生きているのですか。


posted by ta meta ta at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

桜の開花と温暖化

4月18日まで桜が残っている(埼玉県)ことは、平年並みか、もしくは平年より寒い年のように私は思っている。

私は、今後10年ぐらいは、雨が多く寒い年が続くという説を信じている。

柏崎発電所も完全に復旧していないし、福島も止まったままであるから、夏の電力不足が懸念されるのですが、冷夏になると予想している。


知り合いの事務所は、数十台のパソコンに、大きなレーザープリンター、サーバーもあるし、エアコンを止めたら、どうなってしまうことやら。社長は悩んでいた。


posted by ta meta ta at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする