2008年04月30日

コメント禁止ワードについて。

びっくりです。
自分のブログにコメントしようとしたら、
エラーが発生しました。
・このブログの管理者での受付規制により投稿できません。

ですもの。

いかがわしいサイトからのコメントやトラックバックがあるたびに、「禁止ワード」を増やしていました。

そしたら、自分が引っかかりました。

そして、気づいた。
「コメントしようとした人が、今までにもたくさん、このメッセージを受け取ってしまったかもしれない。」

いま、禁止設定を解除しました。みなさん、お気軽にコメントください。
お待ちしております。ムード
posted by ta meta ta at 22:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘビの泳ぎ方

ヘビの嫌いな方は、拡大しないでください。あせあせ(飛び散る汗)

ヒメタニシを獲っていたら、「青大将」です。
(正式な名前は知りません。)

青大将 1びくりです。がく〜(落胆した顔)
河原で一人、「ウオーッ!!」と叫ぶ私。
バッグをどかしたら、影にいたのです。


青大将 2ちょろちょろっと舌を出します。
いきなり飛びつかれたらどうしよう、かまれたら毒があるのかな、恐る恐る写真を撮りました。
足音もさせずに近寄ってきていました。
ヘビだから。


青大将 3



青大将 4水泳選手のように、泳ぎ始めは潜ります。
ちょっと関心。
潜水もできるのねえ、ヘビって。





青大将 5何も言わずに去っていきました。







ヒメタニシ 080430獲ってきた「ヒメタニシ」。
もぐりたがります。自然界では、敵に見つかってしまうから。

カモ、白鷲、アオサギ、キジまでいました。キジは綺麗な色をしていました。


その川も、とても綺麗なのですが(いわゆる改修工事がされていないので。)、場所が特定されてしまいそうなので載せられません。残念。たくさんの草花が咲いて、小鳥がたくさんいて、、、。かわいい
posted by ta meta ta at 18:07| Comment(3) | TrackBack(0) | 水槽全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

牡丹 白


牡丹 白白い牡丹

赤は、散ってしまった。

ろくに面倒を見ていないのに、毎年良く咲くものだなあ。

写真だと、この「白い色」が表現できないのが残念。

三栖右嗣」氏の「牡丹」、何と100号が、 埼玉県東松山市民病院のロビーにあります病院
(もしかして睡蓮だったかな、桜だったかな。)
すごいです。ただで観られます。お近くの人は是非。

で、何が言いたかったかというと、
「色の美しさを表現しようとしたら、やはり絵画でなければできないものもある。絵を描くということは、自分の見たその感動的な色を伝えたいから。」


三栖先生の絵は、「本物よりも美しい」(画家の友人の言葉)と、私も思う。

美味しい「マンゴーのデザート」を食べたことがあったが、果実をそのまま食べるよりマンゴーらしい、そのまま食べるより美味しかった。そうでなければ調理をする意味が無い。

もちろん、写真でなければできないこともある。

音楽を聴くと音響装置に、カメラを撮るとその機器に凝りはじめてしまう。
よりその感動を伝えたいから。
いけないいけない。



黄色い花たとえば、この黄色い花、
実物とは全然違う色がモニターに映し出されていますが、でも、それなりに美しさは伝わっているかな。
posted by ta meta ta at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カイミジンコ


カイミジンコカイミジンコです。

露出が調整できないので、こんなもんです。
WS30では、仕方ありません。

体から、細い触覚か腕を出して、動き回っていました。写っていないのが残念。

淵にたくさん着いていて、黒い点々がいっぱいだったので、何かと思い顕微鏡で覗いて見ました。
posted by ta meta ta at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 平衡水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月29日

コトブキ プロフィットフィルター コンパクト


ローター 羽ゴーゴーガーガー、めちゃくちゃな音がして、とてもうるさい。

初期不良なのか、どれもこんなもんなのか、これ一台しか持っていない私は比較ができない。

入門用の水槽セットとしてたくさん売られているのが、こんな騒音では、折角水槽に興味を持った人が水槽を嫌になってしまう。
 可愛い魚を買って小さな水槽を部屋において「いやされたい」と思っていたのに、騒音でイライラしてしまうなんて、悲しすぎる。

と思って、うるさいのを我慢して使っているお方、ちょっと手を加えたら静かになります。

写真の、「羽の部分」と、「磁石の部分」は、どういう訳か回転方向に「ガタ」があります。磁石と羽が、するすると空回りしないので大丈夫かとそのまま使っていると振動と騒音を発生します。

羽の部分と磁石の部分をくっつけてしまいましょう。

接着剤で着けてしまえば良いのですが、改造する場合、元に戻せることも利点があります。
ちょうど「テーピング用のテープ」(スポーツをしていて突き指をしないようにとか、筋を伸ばさないようにとかのために使うテープ。)を巻いてみました。
これで、ガタがなくなりました。

ブーンというモーター音は仕方ありませんが、ガーガーゴーゴーけたたましかった音は無くなりました。

これで納得できたら、テープがはがれて知らないまに故障していたなんてことにならないように、テープを外して、接着剤でとめることをお薦めします。軸に接する内側に接着剤が入ってしまわないように。また傷をつけないようにご注意ください。

葦必要なければ、上の蓋も外しましょう。蓋をしてあるとエンクロージャーというか、共鳴箱のようになり、固有の音を響かせてしまいます。

蓋を取ったなら、ここにお好きな観葉植物でも。




しかし、なぜこんなガタのある設計なのでしょう、意味があるのでしょうか、私には解りませんので、各自の責任に於いてお試しください。
posted by ta meta ta at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 水槽全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月28日

中島飛行機 疾風 はやて


疾風 キ84アッガイ」を作って以来、プラモデルにとりつかれてしまったのか。

今度は、飛行機。
まだ未完成。
おおざっぱに、ぱーっと見てください。
筆でクロームシルバーを塗ったので、刷毛目が付いていますし、やすりがけも中途半端。

「はやて」と読みます。


純粋に、「性能の良い飛行機」として、この「疾風」が好きです。(決して戦争を美化するつもりはありません。)

「ハ45」という空冷18気筒、36リッター、2000馬力のエンジン。最高速度650キロ。3890キログラム。
 その当時、日本は世界最高の飛行機を作っていた。今の自動車産業が発展したのもうなずけます。

零戦より好きです。
スーッと長く伸びた機体、美しい曲線を描く翼。
より遠くへ、より速く、そして俊敏に。
矛盾する性能をどれも高水準で実現した技術力。



戦争はいけない、まして「殺し合いの道具なんて。」と、批判されそう。


(昔、小学生の頃、プラモデルの戦車を作っていたら、「それは人を殺す為の機械だ。」と兄姉らから意見されたことがあります。自問自答、「なぜ、戦争の道具がこんなにもかっこいいのだろう。きっとそれは、その時代の持て得る限りの技術を駆使して最高の物を作ろうとしたからだと思う。それが戦争に使われようとも。」誤解のないように、決して戦争を肯定しているわけではありません。ただ、科学技術は、戦争にも平和にも使われ、技術としてみた場合にオーバーラップする物があるということだと思います。例えば、オリンピックの聖火リレーや源泉徴収は、ナチスが始めたことだと言われていますが、ナチスでも戦争中でもない現代社会に平和的に取り込まれています。)


posted by ta meta ta at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フサモ 水上葉


フサモ 水上葉フサモ、水上葉になるかもしれない。

止水域では、酸素も二酸化炭素も不足する。フサモは、ひょろひょろ伸びて、水面に達して、絡み合い、水上葉を伸ばすのだろうか。

流れのある所、川などでは、空気は十分に溶け込む。むしろ根を張ることが重要となり、芝生のように生えることになる。川底には栄養のある泥は溜まらないので、力強くしっかりした根が必要なのだろう。
 フサモの茎は柔らかく、流れのある所では水上葉を出すことはできない、また出す必要もないということだ。

水上葉を出しても、水中のアンモニアや硝酸は今まで通りに吸収してくれることだろう。マメ科の植物のように空気中の窒素を利用することはできないだろうから。

水槽の中では、フサモはひょろひょろ長く伸びてしまう理由が解ったような気がした。
 しかし、間違っているかもしれない。

はたして、みごとな水上葉に成長するだろうか。
posted by ta meta ta at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 平衡水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月27日

センニンモ、消滅の過程


センニンモ 4月18日まだ、姿がありますが、あちこちかじられています。


4月18日



センニンモ4月21日ぼろぼろです。
誰が、こんなにかじってしまったのか。

4月21日




センニンモ 4月27日そして、どんどんなくなっていきます。
こうやって分解されていくのだなあ。

4月27日



ザリガニ 子魚は入れていないので、このザリガニが食物連鎖の頂点かな。
2センチぐらいかな。
フサモが、どんどん長くなっていきます。
床屋をしてやろうか、いや、手を出さずに見守るか。
posted by ta meta ta at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 平衡水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

Operation Iraqi Freedom

人が、武器を持って、殺しあっています。
今、まさに、今です。

「Operation Iraqi Freedom」ワシントンポストの記事

いわゆる「イラク戦争」でのアメリカ兵の死者は、4000人を超えました。

日本ではほとんど報道されていません。

しかし、日本はこの「Operation Iraqi Freedom」に反対していません。アフガンに対しては、賛成し、協力しています。

今の日本の飽食は、この人たちの犠牲の上に成り立っているのでしょうか。今の日本の経済は、この人たちの犠牲無しではありえないのでしょうか。

いま、現に、おきていることなのです。

この犠牲なしには、今の私たちの生活は無いのでしょうか。
平和的解決は、無いのでしょうか。

この何倍のイラク市民が犠牲になっていることでしょう。
結局「大量破壊兵器」は見つかりませんでした。
イギリスは、大量破壊兵器が無いとして、撤退しました。日本は?

私は、このサイトを見るたびに、胸が痛みます。
だからといって、どうすることもできません。
無力な自分です。
posted by ta meta ta at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トウヨシノボリ、越冬


トウヨシノボリ 越冬左上と、右下のヒメタニシの影にいます。

外に置いてあって、冬は氷が厚く張っていた。
決してわざとではありません、置き場所がなくて、やむをえず。

生きていました。

トウヨシノボリは、冬に氷が張っても乗り越えることができた。

この時期、外の桶の水は、白く濁ります。
プランクトンのバランスの問題だと思う。ちょっとしたことですっかり透明になったりします。
posted by ta meta ta at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ヨシノボリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フサモの増やし方


フサモ 根が生える長かった枝を切り取って、浮かべておきました。

根が生えました。

フサモは、長い枝を切って、刺しておけば簡単に増やせそうだ。

水槽の中で止水だと、ひょろひょろと長くなってしまうのはどうしたものか。

自然の川で生えているように、ちから強く根を張って欲しいのだけれど。
posted by ta meta ta at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 水草 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月24日

アッガイ、ジャブローに潜入


ジャブロー平衡水槽、フサモの中をアッガイが行く。

ジャブローって、水中というより、洞窟とジャングルのイメージかな。

アロワナやディスカスが泳いでいてもいいのかな。

ポーズに緊張感がないのは、300円のプラモだからです。腕も足もほとんど動かない。アッガイそのもののキャラクターでもあるかな。

ただ、この一枚の写真のために、こんなことをしていました。解る人にだけに、、。
マニアックな訳の解らないブログになってしまった、、。雷

詳しくは、[メダカ野郎マンダラII 哀・戦士編]をご覧ください。
posted by ta meta ta at 22:11| Comment(1) | TrackBack(1) | ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カリスマを追うチベット

手元にこんな論文がある。

「カリスマを追うチベット」山口瑞鳳著
(雑誌『UP』東京大学出版会 出版・編者、33巻号(通号386)2004年12月 pp,43-47)


この論文に対する、学会の反応を私は知らない。このての論文は、たいがい黙殺されるのが落ちである。

私の所感から先に述べよう。
「ある国同士のいざこざを考える場合、その両国の歴史、文化、そして現状などを事実に基づいて理解し、そして判断しなければならない。」ということである。

雑誌「UP」は、どこの大学の図書館でも所蔵していると思う。
また、たいがいの県立図書館では、国立大学との連携もあるので、県立図書館に行けば、手に入ると思う。

興味のある方は、電車賃を払って、半日潰して、この論文を手にして、熟考されることをお薦めする。

世論に流されない、真実を知りたい、集団無意識の暴流には流されない、そんな智慧ある人々のために。
posted by ta meta ta at 13:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アッガイ


アッガイ小学生の頃に作ったプラモデルと同じ物が、今でも売られているのですね。
300円という値段も変わっていないかも。

ひょうきんというか、ほほえましいスタイル。
「ガンダム」というアニメのロボット(モビルスーツという、マイクロソフトではない。MS)
一世を風靡して、シリーズになって今でも続いています。

あえて、パテやマスキングなどを使わずに「子供が作ったプラモデルっぽく」作ってみました。
当時の童心に返って。
色も、タミヤのエナメルの、バフ、フィールドブルー、フラットブラック、をそのまま使って、原作に忠実ではありません。ボディーは、無塗装。

出来上がって立体となると、なかなかいい感じ。
問題は、30男が、こんなことをしていていいのかということぐらいか。(ま、酒も煙草もギャンブルも夜遊びもやらない私の、暇な夜長の密かな楽しみです。)

ああ、そうそう、ある目的のために作りました。

(ズゴックって、「オバケのQ太郎の「ドロンパ」」みたい。思いません?)
posted by ta meta ta at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

木田元先生、テレビに出る。

木田元氏が、テレビに出ます。

「爆笑問題のニッポンの教養」今夜、22時からです。(訂正、23時からです。ゴメンナサイ。)
NHKです。

もうすぐ始まります。

みましょう。

長く体調を崩されていたと伺っておりましたが、テレビ出演とは!!

どんな番組かな〜。TV


木田先生、哲学の先生です。ハイデガーとか。
posted by ta meta ta at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

平衡水槽 茶色の水は藍藻


藍藻 ミクロキスティスなぜ茶色くなったのか、顕微鏡を覗いてみました。

藍藻の仲間の「ミクロキスティス属」の何か、かもしれない。(自信なし)

センニンモは、ヨコエビかミズムシにかじられてしまって、もう茎までなぎ倒されて、乱開発後のアマゾンの様です。

写真がいまいち良く撮れない。
高性能のカメラつき顕微鏡じゃないと駄目か。
しかし、もう少し今の機材でがんばってみよう。
posted by ta meta ta at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 平衡水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

続 顕微鏡用照明 手作りあんどん


あんどん手作り行灯。
費用500円。
無保証。
上にかかっているのはアルミ箔。自由に光を調節できる。



オーブン粘土でランプシェードでも作ろうかな。
posted by ta meta ta at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 平衡水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

顕微鏡 撮影と照明

先日購入した「Vixsen SB-500」には、照明も撮影機能も付いていない。

そこで、


顕微鏡用照明 1150円のソケット「松下電工 レセプタックル WW3402」と、同じく150円の電球ガードワイヤー「ELPA 5616-0 KG-1」で作ってみました。電気スタンドを倒して使ってみたものの、傘が邪魔だったり、傘を取ると火傷の恐れがあるし。

そういえば、「松下」の名前は「パナソニック」に統一されるのかな?ナショナル??



このままでも、おしゃれ?

使い方はこうです、

顕微鏡用照明 2家庭用のアルミ箔で覆って、ちょうど顕微鏡の反射鏡に光が集中するようにしました。あまり覆ってしまうと、電球型蛍光ランプといえども、危険と感じるぐらい熱を持ちます。




そして、「WS30」マクセル。です。

WS 30長くお蔵入りだったこいつを引っ張り出してきて、ぴったんこ。
レンズを接眼レンズに押し付けると、ありゃまあ、ピッタンコではありませんか。

ルミックスFZ−50でも挑戦したのですが、上手くできませんでした。

そんでもって、WS−30の写真を、

ケンミジンコ ws-30120倍です。
ケンミジンコは大きいので、まあ、形もわかるしまあまあ写っている。

今回は、初めてなのでこんなもんです。
乞うご期待ひらめき
posted by ta meta ta at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 平衡水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メダカ 産卵 プラナリアの駆除


プラナリアの隠れ石プラナリアは、何でも食べるらしい。
メダカを食べたりはしないだろうけれど、一緒にヒメタニシが入れてあって、増えてほしいと思っている。もしかして、プラナリアって、ヒメタニシを食べたりするのかと疑っているので、できるだけ退治しています。真実は知らない。


プラナリアは、暗くて狭いが好きな様子で、石を入れておくと石の底に集まってきます。石を持ち上げたら、一網打尽。ダッシュ(走り出すさま)

しかし、ケンミジンコ、ヨコエビ、ヒドラ、プラナリア、ヒル、そしてヒメタニシの食物網ができているのかもしれないと思うと、駆除が良いことなのか解らない。ミズムシや水草も関連していることだろう。

メダカ卵 20080419プラナリアが集まっているかと、石を持ち上げたら、石の表面に生えた藻にメダカの卵が着いていました。メダカの数匹がまだ卵を着けて泳いでいました。




卵 不明さらによくみると、変な卵、、。

何これ。

知らない。

そして逃げるプラナリアの子。
posted by ta meta ta at 11:30| Comment(1) | TrackBack(0) | メダカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月18日

トウヨシノボリ 産卵

びっくりです。もう産卵です。

トウヨシノボリ 卵 2
トウヨシノボリ 卵 1








水を換えようと、「GEXロカボーイM」を持ち上げると、だ。
ここは、二年目の余裕、すぐに戻さないで、写真を。

一度上げてしまえば、雄のヨシノボリが諦めてしまう可能性は同じなので、じっくり観察。
これが孵化しなくても、あと何回かは産むだろうし、もう増やしすぎてもしょうがない。

暖かい日が続いたしなあ。

トウヨシノボリの稚魚の飼育は、目には見えないプランクトンが鍵だ。

ろくに餌を与えていなかったのに、よく産卵したなあ。
あっ、数個ちょうだいして、顕微鏡で見たらよかった。
posted by ta meta ta at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ヨシノボリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする