2008年03月30日

CO2を埋める

地上に増やしてしまった二酸化炭素を地下に埋めるらしい。

危ない、危険だ。地球が中から腐るかも。

地下には重さにして地上と同じか200倍の生物がいる。そして計り知れない生命活動をしているだろう。
二酸化炭素を注入されたら、どんな影響があるか解らない。
少しぐらいなら大丈夫?『沈黙の春』を知らない??
生命はどこで生まれたか、深海か地中奥深くの可能性がある。
石油やメタンハイドレートも地中の生物と関係がある。

二酸化炭素を埋めるなんて、どんなに偉い人が考えたか知らないが、人知をはるかに超えているのが自然だ。
放射能廃棄物を地底に埋めるのも、同じ理由で危険だと思う。

地球が内部から駄目になっていったら、もう取り返しがつかない。
「ナウシカ」どころではない。

ああ、人間は何をしても裏目裏目にでてしまう。
posted by ta meta ta at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平衡水槽に入れる魚について

忘れていた、コイやフナは、水草を食べる。
平衡水槽にフナを入れようと思っていたけれど、上手く行かないかもしれない。
コイなんて、マツモをむしゃむしゃ食べている。
ローレンツ博士の『ソロモンの指環』を参照してみる。
やはり、マスやハヤを入れているようだ。
マスはどうだか知らないが、ウグイ(ハヤ)は、水草を食べているのを見たことはない。(訳では「ハヤ」とあるが、原文では何の魚か確認していない。)
メダカだけなら余裕だ。
ドジョウは根っこを掘ってしまうからやっぱり駄目。

今度フナだけを水槽に入れて水草をどの程度食べるのか観察してみよう。
posted by ta meta ta at 21:34| Comment(1) | TrackBack(0) | 平衡水槽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川や池の浄化能力と水槽

水槽の底に敷く土砂について。

水槽では、硝化や脱窒を行う菌を繁殖させて濾過としている。
川や池では、そんな菌は水槽よりも少ないように感じた。(単位面積当たり)
水槽は、少ない水と少ない植物と少ない種類の生物の中に、たくさんの魚を飼うので、濾過装置が必要になる。

大きな水槽に魚を少なくしても、自然の模倣はかなり難しいのではないか。

自然の川や池と同じように、水槽にも泥や砂を敷きたいところだけれど、これでは硝化と脱窒の菌は不足するのではないか。水槽には軽石や赤玉土、サンゴ砂のようなものでないと、濾過能力が足りなくなるように思う。できたらさらに、嫌気層を作れるといいのかもしれない。もしくは普通に濾過装置を設置することになるのだと思う。

「礫」の様な物も良いかとも思う。小さめの石の隙間には水草の枯葉や、生物の排泄物や死骸が溜まって、それはフワフワであり菌の棲みかとなるだろう、中くらいの石の上には、苔が生えるだろう。砂よりは生物が住める環境になる。

ただ、ドジョウ水槽とトウヨシノボリ水槽、ジュズカケハゼ水槽には、砂がひいてある。巣穴を掘ったりもぐったりするから。コイもドジョウも、落ちた餌を砂ごとぱふぱふしながら食べるので、それも自然に近い形なのかもしれない。

水草の根の張り方も、砂よりは礫、礫よりは赤玉土、赤玉土よりは水草専用土、という順。
フサモは、自然の状態では、砂や礫に力強く根を張るのですが、水槽では、上手くいかない。
posted by ta meta ta at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 水槽全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月29日

河原散策

ヒキガエルアカガエルの卵を発見。
ヒキガエルは、ホース状、アカガエルはボール状。
なんだか気持ち悪い。
鳥たちも食べる気がしないようだ。

川に沈んでいる空き缶を持ち上げると、なんと、
ジュズカケハゼのメスが出てきた。

うちにいるのとそっくり。
お腹も大きい、産卵の準備ができている様子。
 なるほど、繁殖期でも、昼間は穴の中に隠れているのね、あたりまえか。だからうちのジュズカケハゼも穴を掘っていた訳だ、なにも産卵用の穴をメスが自ら掘ったわけではなかったようだ。
 雄なら持って帰りたかった。いや、もうこんなことは止めよう。
 思っていると、ひょいと出会うものだ、不思議。こんな広い川で。近くにはオスの気配は無かった。トウヨシノボリなら、雄と雌が近くにいたりするけれど、いたのかな、ジュズカケハゼの雄。

ミジンコと水草を取りに行ったのでした。
だから小さい網だけを持参。それでも、メダカモロコザリガニ、が網にかかりました。
メダカは昨年生まれて冬を越せたような小さなメダカ、それでもよく太っていて、野生って、結構食糧が豊かなんだと思った。
 地上にあるものは何でも流れてくる。穀物、種子、果実、花、葉、昆虫、動物、木、花粉、野菜、ゴミ、etc,。魚はかなり利口であり、自分で選んで食事をしていることだろう。飼っている魚を野生と同じ状態に保つには、ものすごい手間と餌代が必要だ。自然にはかなわない。


フサモを持ち帰った。しばらくすると枯れてしまっていた。センニンモも持ち帰ったけれど、すぐに駄目になってしまうので、今回も駄目かなとは思いつつ。
今のところ、マツモとオオカナダモ、コカナダモ、ぐらいしか増やすことはできていない。

水槽に敷く砂について。

 川でも、砂地には植物も苔も生えない。硬くしまっていて、ドジョウもナマズももぐらない。(柔らかいところではもぐる。)
そんな砂を一掬いしたら、黒色でドブの臭いがしてくる。要するに、自然の川でも砂地は、不毛なのである。これを水槽に敷いていても、硝化や水草の生長は望めないのだった。川では、ふわふわの泥のような所や、ヨシの枯れたものが堆積している場所。小石や礫に苔が生している所で、生物が生活している。池や沼も同じことかもしれない。
 では、水槽ではどうするのが良いか、『ソロモンの指環』を見てみよう。
 「多くの経験と、生物学的な勘」「砂」とだけしか書かれていない。石などを置いて、苔を生やしたりはするらしい。
 今のところ、見た目は良くないが、「赤玉土の小さい粒」が良いようだ。トウヨシノボリの稚魚の生存率が一番高かったのもこれだ。細かい軽石は濾過槽には使えるが、底に敷くとコイが誤飲しそうになる。軽石の表面がすっかり苔と藻で覆われてしまっている姿も、なんだか異様だ。市販の土も水草の根の張りはすばらしいが、高価だし、私は「人工的」なのはどうも好まない。

自活水槽には、今のところ、赤玉土が一番良いという結論だ。
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2008年03月28日

ジュズカケハゼ メス 巣穴を掘る


ジュズカケハゼ メス 巣穴この水槽にはこのジュズカケハゼ一匹だけです。

ジュズカケハゼの繁殖は、雄が巣穴を堀り、雌を誘い、産卵後に雄が卵を守るということらしいのですが、この雌が巣穴を掘りました。


もしかして、このゴリちゃんは雌じゃないとかexclamation、ジュズカケハゼじゃないとかexclamation&question

巣穴といっても、石の下に横穴です。ヨシノボリの巣穴のような形。産卵のために雄が掘る穴とは違うかもしれません。

解りません。
ただ、雌が繁殖の準備ができているのに、一匹だけ水槽に入れられているという異常な状況なので、こんな行動をとったのかもしれません。

もしかして、「ジュズカケハゼは雌が産卵のための巣穴を掘ることがある。」なんて、新発見なら面白いけれど、、。
ありえないか、、、。

繁殖の準備ができたのに、雄が現れない、、、ならば雄に気づいてもらうため、自分で巣穴まで掘ってみた、これを見て雄が寄ってこないだろうか、、、。
それでも雄は現れない、、、、、、、。
落ち込んでいるジュズカケハゼのため息が聞こえてきそう。

まちわびて、、、。
posted by ta meta ta at 13:42| Comment(1) | TrackBack(0) | ジュズカケハゼ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

サカマキガイ対策

メダカの水槽には、色々な貝が増えてしまう。
特にサカマキガイである。

一匹、「タモロコ」を入れておく。
大きさは4センチ前後だろうか。

小さい桶に二匹入れておいたら、すっかりサカマキガイはいなくなった。

メダカは、水槽の中の中間か上の方にいる。
タモロコは、ドジョウのように底のほうにいる。
しかも、物陰に隠れているのが好き。

餌も、底に落ちてきたのを食べて、メダカの分まで取ってっ食べたりはしない。

ふだんは隠れていて、知らない間にサカマキガイを食べてくれる、とても都合の良い奴です。

メダカより目立つことは無い。むしろ、いることを忘れていたりする。

水温も、メダカと一緒で大丈夫。水面が凍っても、昨年の関東の猛暑でも耐え乗り越えました。

メダカ水槽でサカマキガイでお悩みの方、試してみてはいかがでしょう。(、メダカの卵を食べたり、何か悪い事もあるかもしれませんので、各自の責任でね。)
posted by ta meta ta at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | メダカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月25日

濾過槽から蚊が湧く


蚊?気温18度。
啓蟄?もとい、羽化の季節です。
ユスリカの仲間かな?
数匹、部屋の中!!を飛んでいます。
全長3ミリぐらい。
ドジョウ水槽の濾過槽から発生しています。

蛍光灯の周りを、くるくる回って飛んでいます。

飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで、、、。
回わって回わって回わって回わーるううう。るんるん

そんな古い歌を歌っていないで、今度、濾過槽を掃除しましょう。
posted by ta meta ta at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ドジョウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

ドジョウ、活動開始


ドジョウ080322数日前から姿を見るようになりました。
今日は特に活動的。水温19度c
水温が低い間は、砂の中にもぐっていることがほとんどでした。(この水槽には、ヒーターもクーラーも無い。)


コイやフナに混ざって、一緒に餌を取り合っていました。
posted by ta meta ta at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ドジョウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

月明りと産卵


十三夜
 月明かりのある夜に、産卵するのだろうか。

 薄暗い川や沼の底で。

 だから派手な婚姻色が必要なのだろうか。

 確証は無いけれど、そんなふうに思いたい。

 人も魚も、生き物はみんな、春を感じている。

 十三夜、明日は晴れて気温20度になるらしい。

 梅は散り桜はほころび、沈丁花は香る。
posted by ta meta ta at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 川魚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジュズカケハゼ、婚姻色、雌。


ジュズカケハゼ 婚姻色 雌お腹がパンパン。
鰭も真っ黒。
何かを求めるようにウロウロフワフワしている。
雄を探しているみたい。



 増やすことは飼いきれないので、できないが、せめて雄と共に暮らさせて産卵させてやりたい。卵を抱いたまま、体に良くないような気がする。雌の体のことは私には解らないが。

(追記)オイカワやウグイ、クロメダカも、婚姻色は特に「オス」に見られるけれど、ヨシノボリとジュズカケハゼは、「メス」にはっきりと見られる。
 トウヨシノボリのメスなどは、お腹が青く鮮明になり、黒い縞模様がはっきりして、それは見事であって、さらにオスの巣の前で、体を震わせてアピールしている姿は、オスが巣を作りメスを誘い込むという見方だけではなく、メスも婚姻色を示し積極的にオスを見つけているという見方もできる。
 人間の世界と変わらないね、同じ脊椎動物で遺伝子的にはほとんど同じなのだから。
posted by ta meta ta at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ジュズカケハゼ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月20日

季節と故郷

武蔵野の、乾ききった冬に終わりを告げる雨が降っている。

山もなく海もなく、都会でもなく、田舎でもない、こんな殺風景な場所にも、「故郷」を感じることがある。

 岩手から嫁いだ知り合いの婦人、九州から都会にあこがれて東京に来て世帯を持ち子育てをした婦人も、年をとった今は、田舎暮らしにあこがれると言う。それは、年をとると自然が恋しいと言うことではなく、「故郷」を慕う気持ちからである。街に生まれ育った人は、やはり街を懐かしく思い、老後は街で過ごしたいとい言う。

 仏教の開祖「ゴータマ・ブッダ」釈尊もまた、最後の旅は、故郷に向かっての旅だった。
途中、病に倒れ遷化してしまわれたが、その、人間味溢れる釈尊の実像に、ゆかしさを感じずにはいられない。
(『東方』第2号 1986年 東方学院 中村元「釈尊はなぜ長途の旅に出かけたか?」pp,7-20)

 生まれ育った日の原風景、ものごごろついた頃の初めて感じたこの世界。この世のありさまに驚き心打たれた体験。それが、故郷で象徴されるのだろう。

 私は、雨が好きらしい。
 子供の頃は、曇っているだけで気分が塞いでしまって、お日様が出ることを願っていたものだったけれど。

 雨が降ると、こころが落ち着く。
 しっとりとして、優しい感じになる。
posted by ta meta ta at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

フルレンジユニット雑考

昔、オーディオ小僧だった私は、現在、CDもFMも、ネットラジオも、「バンドールの5センチ」(BANDOR 50ADW)を使っている。
小音量で、何気なく聴いているのには、申し分ない。

この度、このバンドールスピーカーを移動して、パソコンには適当な物を繋いだら良いと思った。
ゴロゴロしているユニットを適当に繋いで音を出してみた。
どれも、高域が荒れていたり、中域に固有の響きがあったり、聞くに堪えない。
ナローレンジでよいのであるが、普通に安心して聴いていられるものがない。

いまさら、バンドールの素性の良さを再認識した。
バンドールとコンデンサー型ヘッドホンに慣らされてしまった耳には、歪の多いスピーカーは受け付けない。
そういえは、昔 「JBLフルレンジLE-8Tシリーズ」に憧れたことがあった。
「ダイヤトーンP-610Dシリーズ」も懐かしい。
「DYNAUDIO ダイナオーディオ」のユニットもゴロゴロしているが、パソコンのモニターの隣に置くのにはちょっと大きすぎる。ユニウエーブシステムを組もうと思って買ってあった。リンク

「Hi-Fi」などと言って、大出力、広帯域、ドン・シャリのスピーカーだらけになって、スピーカユニット自体に質の高い物がなくなってしまった気がする。

壊れたラジカセから外した安っぽいユニットを菓子の入っていたような箱に入れてボーカルを楽しんだりすると、とてもよい音がしたりして楽しくなる。
「ラジオ技術オリジナルRG−W1」を自家用車のメインスピーカーにしている。これも優れたフルレンジだ。リンク
(最近、平面スピーカー(昔ソニーが良くやっていた)を売り出した。リンク欲しくなってきた。)

「ALTEC アルテック 405-8H」は、カンカンコンコンわめいているだけという印象だった。高い割には残念だった。バンドールの代役は務まらなかった。

最近、モニターは、ブラウン管ではなく、記憶媒体も磁気を使わなくなってきているので、ピュアオーディオ用の防磁型ではないスピーカーがまた自由に使えるようになって、愉快である。
古い物が息を吹き返した感である。
posted by ta meta ta at 01:14| Comment(2) | TrackBack(0) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月16日

ヒメタニシ 活動開始


ヒメタニシ 3月気温18度
水温15度

ヒメタニシが活動し始めました。今までは砂の中にもぐっていました。
ヒメタニシは、貝の中でも水の浄化力が高いらしい。
今度調べてみよう。
冬の間、水面が凍ってもヒメタニシは耐えられることが解った。
posted by ta meta ta at 16:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 水槽全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジュズカケハゼ 同定


ジュズカケハゼ鰭が真っ黒になって、お腹の黄色い縞模様が鮮やかになりました。

「ジュズカケハゼの雌」ということで良いかな。


それにしても、一匹だけで寂しくないのかな。
おとなしそうなので、他の魚と一緒だとかわいそうかな。
posted by ta meta ta at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ジュズカケハゼ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月08日

続 岐阜探訪 高山編

大樹
大きなイチョウの木。

どれだけ大きいかって、下に写っているベンチはミニチュアじゃないよ。

高山のお寺に生えていました。
有名なのかな。


「左甚五郎作」とされる彫刻は、あちこちにあるけれど、飛騨の匠たちが残した作品のいくつかに、左甚五郎の作だと言う話が語られるようになったらしい。左甚五郎は架空の人物らしい。弟子たちの功績が師匠の名で語り継がれることはしばしばあることだ。似たような話だけれど。
posted by ta meta ta at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 偶成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

2ヶ月間以上この状態


メダカ さかさま昨年12月下旬に発見された、ひっくり返ってしまったメダカ。もう2ヶ月。

お腹が膨れてしまって、ひっくり返っていた。
外では底に潜れずに凍り付いて死んでしまうと思ったので、室内で看病していました。
お腹はへこんだように見えるけれど、こんな状態。
治してあげられない。
こんな状態でも餌は食べています。
動きは良いのです。
見守るだけ。
生命を全うできるように、ただ見守るだけ。

シロメダカは、お腹が膨れてしまったり逆にへこんでいたりしてまっすぐ泳げない者が多いように感じる。
フナやコイ、タモロコにも何匹か変形が見られる。

水道水が悪いのか?(トリハロメタン?)
餌が悪いのか?
他の飼育環境が悪いのか?
素人の私には、皆目見当もつきません。
posted by ta meta ta at 20:06| Comment(1) | TrackBack(0) | メダカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月02日

フナ、コイ、ウグイ、オイカワ、、等


フナ、コイ、ウグイ、オイカワ少しずつ暖かくなってきて、魚たちも活動的になってきました。

オオカナダモとマツモが、ぷくぷく気泡を出しています。


タモロコとドジョウとモツゴは、あまり姿を見せてくれません。

無論、ちょっとした振動で、サッと全員隠れてしまいます。
posted by ta meta ta at 13:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 川魚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする